サグーワークスってどんな感じ?クラウドワークスとの違いは?

 

初めてパソコンを使ってライティングをしたい人にもってこいのサイトが

今回ご紹介する『 サグーワークス 』です。

 

クラウドワークスやランサーズとの違いがわからない…

未経験でも稼ぐことはできるか 」という疑問を持っている人も多いと思います。

 

まずはサグーワークスの特徴や、クラウドワークスなどとの違いについてわかりやすく紹介していくので、ぜひ参考にしてください。

 

Q: サグーワークスとはどのようなサイト?

 

A: サグーワークスは『 ライティングに特化 』したクラウドソーシングサイトの1つです。

登録さえ行えば誰でも簡単にサイト内で仕事をすることができます。

 

しかも、ノルマなどもなく自分のペースで仕事をすることができるため、育児中の女性や家でお小遣いを稼ぎたい人には最適です。

 

また、サグーワークスには『 プラチナライター 』という制度があります。

一般のライターとは差別化されていて文字数あたりの単価が非常に高く、効率よくお金を稼ぐことも可能です。

 

Q: プラチナライターにならないと稼ぐことが難しい?

 

A: 単価の高い記事を書くことができるプラチナライターになるのが一番ですが、一般のライターでもそれなりに稼ぐことは可能です。

 

基本的に一般のライターはタスクという分類の記事を書いてお金を稼ぐのですが、たまに『 一球入魂 』という単価の高い案件があります。

 

一球入魂の案件はタスクに比べると単価が高く、一般のライターも記事を書く権利があります。

ですから、この案件をひたすらこなしていけば、効率よく稼ぐことができるでしょう。

 

Q: サグーワークスとクラウドワークスの違いは何?

 

A:サグーワークスもクラウドワークスも同じではないのか? 」と思っているかもしれませんが、ライティングをするだけであればサグーワークスの方が楽です。

 

なぜかというと、サグーワークスはクライアントと直接取引をしないので、自分で仕事を見つける手間が省けます。

しかし、クラウドワークスの場合、タスク案件もありますがほとんどがクライアントと直接コンタクトを取り、仕事をしなければなりません。

 

つまり、個人事業主で言うところの営業が必要なのです。

ですから、「 このような営業をしたくない 」、もしくは「 そのようなやりとりが苦手 」と言う人はサグーワークスは非常に魅力的です。

 

Q: はじめのうちはサグーワークスだけで良いかも

 

A: 私はどちらのサービスも利用していますが、正直言ってどちらにもメリットがあるのでマルチに使いこなしていくのが一番です。

サグーワークスは自分で仕事の調整を行わなくて良いですが、案件数が少ない時や自分の得意分野がない場合があります。

 

このような状態になると、お金を稼ぎたくても効率よく稼ぐことができませんよね。

そのような時は、案件数の多いクラウドワークスで仕事を探し、1ヶ月あたりの収入の差があまりでないように調整しています。

 

しかし、クラウドソーシングを始めたいと思っている初心者にとっては、両方使いこなすと言うのは難しいと思います。

まずはライティングに慣れるためにサグーワークスを使用し、慣れてくればそのほかのサービスも取り入れていけば良いでしょう。

 

【まとめ】

 

サグーワークスは自分で仕事の調整をする必要がなく、ライティング初心者でも始めやすいクラウドソーシングサービスと言えます。

まずは、ここでライティングの第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

 

サグーワークスでどのくらい稼げるのか?

 

サグーは、『 ライティング特化型 』のクラウドソーシングサービスです。

 

参加しているライターは22万人以上。

国内最大級のライティング市場となっています。

 

(※ 現在のライター数を確認

 

発注企業は2000以上あるため、数多くの案件が転がっており、誰でも気軽に参加しやすい環境です。

 

2018年の月間最高報酬は『 約71万円 』となっています。

 

もし月71万円を1年継続できたら。。。。

年収852万円!(捕らぬ狸の皮算用ですが。。。)

 

副業のみならず、本業としても生計を立てることができるサービスと言えますね。

 

ソーシング内容は、テキスト作成とアンケートの2種類となっています。

仕事単価は発注企業によって異なりますが、サグーワークスの独自テストであるプラチナライターテストを合格できれば、プラチナライターとして高単価の案件を受注することができます。

 

プラチナライター案件は、『 単価1文字1円以上 』の案件が多いため、ライティングに自信がある人は挑戦した方が良いでしょう。

 

また、プラチナライター以外の人でも『 月間20万円以上 』稼いでいる人もいるため、ライティングが得意な人にはやりがいのあるクラウドソーシングと言えます。

 

なお、ランサーズやクラウドワークスは雑多な仕事が多く羅列されており、受注者としては仕事が探しにくいデメリットがあります。

一方、サグーワークスはライティングに特化したサービスであるため、受注したい仕事を明確に決定しやすいメリットがあります。

 

ライティングをじっくり取り組みたい人や隙間時間にライティングに取組みたい人は、サグーワークスが適しているでしょう。

 

どのような人にサグーワークスは向いているのか?

 

日本国内でシェア率が高いクラウドソーシングサイトといえば、クラウドワークスかランサーズが挙げられるでしょう。

しかし、クラウドソーシングサイトはそれだけではありません。

 

その中でもサグーワークスが気になっている方にその特徴や他のサイトと比較してどうなのかをお伝えましょう。

 

サグーワークスの特徴として、無料で利用できること、セキュリティ対策もしっかりしているので安心であるということ、利用者数(クライアント)は2,600件以上なので、仕事の内容も豊富であるということが言えます。

 

また、他のサイトと異なる点は、ポイントを貯めるシステムです。

それを換金する、もしくはアマゾンギフト券に交換することもでき、これは月に何度か可能です。

 

この点では、『 どんどん出金したい! 』という方に向いています。

ランサーズやクラウドワークスだと毎月15日と月末の2回しか出金できないので、フレキシブルです。

 

しかも、各タスクやプロジェクトを行う際にかかる手数料がかからないので、この辺りも他のサイトよりもお得に利用することができオススメです。

 

しかし、やはり仕事の件数は圧倒的にランサーズやクラウドワークスの方が多いです。

これらのサイトは、ライティングタスクやプロジェクトだけでなく、プロフェッショナル(システム系や翻訳など)な仕事の募集も充実しているため、本気で稼ぎたいという方にはこれらのサイトの方が向いているでしょう。

 

しかし、隙間時間にちょっと稼ぎたいとか、『 手数料を取られたくない! 』という方はサグーワークスはぴったりだといえます。

 

【実体験!】サグーワークス歴1年、月収5万円以上稼いでます

h.nさん 20代前半女性 (神奈川県在住)

 

女性でサグーワークスをやりたいというのは、私個人の意見としてはとてもおすすめできます。

 

私自身、主婦で空き時間を利用してサグーワークスでライティングをやっています。

かれこれ1年以上活動しているのですが、最初はあまり稼げませんでしたが今では月に5万円以上稼ぐことができるようになりました。

 

文章を書くのが好きという女性ならサグーワークスには美味しい仕事があります。

例えばランサーズよりもライティング案件がとても多いので、自分が興味のあるカテゴリーのライティングが必ず見つかるんです。

 

私の場合は、『 脱毛記事 』とか『 エステ記事 』を良く書いています。

 

自分の体験談をもとにして1,000字から2000字平均の記事を書くと、『 平均500円 』ぐらい稼げてしまうんです。

 

1日に、ライティング案件を2、3こなせば、それだけであっという間に月額3万円は軽く越せてしまうのです。

 

ですから、もしライティングが苦手というならば他の案件があるランサーズやクラウドワークスがよく、ライティングが得意ならサグーワークスというように使い分けをすると良いですね。

 

それから、クラウドソーシングの仕事をしていると、報酬が支払われるのに異常に時間がかかってしまうことも珍しくなく、イライラしてしまいますがサグーワークスは承認して入金されるまでが他社に比べると非常にスピーディーです。

 

最初は、勝手がわからないでしょうから、短めの文章の案件からトライアル的にやってみてはいかがですか。

文章力が上達してきたら、びっくりするぐらい副収入が得られるようになるのでぜひチャレンジしてみてください。

 

サグーワークス公式ページ